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ホーム >| サポート >DEEBOT OZMO T8+
よくある質問(FAQ)
ユニットによって作成されたマップが不完全です。
●ユニットによるマッピングと清掃中は、部屋のドアをできるだけ広く開けて、部屋のマッピングが逃されることを防ぎます。
●アプリ内のマップを削除してから再マッピングすることをお勧めします。
●保護フィルムが剥がれ落ちてレーザーセンサーが塞がれないように、ユニットを使用する前にカバーの保護フィルムが剥がされていることを確認してください。
DEEBOT OZMO T8は暗い場所でも使用できますか。
はい。DEEBOT OZMO T8は、dToFナビゲーションテクノロジーとTrueDetect 3D Smart Detectionテクノロジーを使用して、暗い環境でも清掃できます。
清掃中にDEEBOTが一時停止した場合、その場所から清掃を再開できますか。
はい。
(1)DEEBOT OZMO T8には静的再ポジショニング機能があります。ロボットを同じ部屋に戻した場合は、自動モードボタンを押すとロボットの清掃が再開され、清掃されない場所が発生したり、同じ場所が繰り返し清掃されたりする可能性が低くなります。
(2)マッピングが完了する前にDEEBOTが部屋Aで清掃しており、ユーザーがDEEBOTを部屋C(新しい環境)に移動すると、DEEBOTは場所を特定して、新しい環境を検出し、マッピングを再開します。1回目の初期マッピングでは、エリア全体のナビゲーションとマッピングが完了するまで、ロボットを手動で移動しないことをお勧めします(「エリア清掃」が表示されていれば、マッピングが完了したことを意味します)。
(3)マッピングが完了している場合は、DEEBOTが部屋Aを清掃しているときにユーザーがDEEBOTを部屋Cに移動しても、DEEBOTが位置を再特定できれば、部屋A(移動前の場所)の元の場所に戻って清掃を続行します。部屋Aの清掃が完了すると、次の部屋に移動します。部屋Cを清掃するには、アプリで[エリア清掃]を選択します(部屋Cを選択し、[開始]を押します)。
(4)複雑な環境では、位置の再ポジショニングが失敗し、新しい清掃プロセスがトリガーされることがあります。そのため、DEEBOTがトラブルのときは手助けするにしても、家全体の清掃プロセスの途中で意味もなく手動で再配置はしないようにすることをお勧めします。特定のエリアを清掃するには、マッピングが完了してから、アプリで[カスタムモード]を開始します。
DEEBOT OZMO T8のTrueDetect 3D Smart Detection Systemのカメラはユーザーのプライバシーを侵害しますか。
いいえ。OZMO T8のTrueDetect 3D Smart Detection Systemのカメラは、レーザー信号の受信にのみ使用され、ユーザーのプライバシーを侵害することはありません。
DEEBOT OZMO T8のリアルタイム清掃ルートがめちゃくちゃです。
(1)TrueDetect 3D Smart Detection Systemにほこりが付着していないか確認します。付着している場合は、乾いたペーパータオルでそっと拭きます。
(2)複雑な環境や床が平らでない場合、DEEBOTの動きが不安定になり、アプリ内のリアルタイム清掃ルートが雑然としたものになることがありますこれを解決するには、アプリ設定でTrueDetect 3D Smart Detection機能を無効にします。
(3)部屋に多数の小さな障害物がある場合は、高精度スマート検出システムによって雑然としたルートになることがあります。これは単純に無視しても構いません。フロアに障害物がなければルートは通常の状態に戻ります。
DEEBOTが特定のエリアを清掃しません。
(1)部屋の敷居の高さが20 mmを超えており、DEEBOTの障害物乗り越え能力より高くなっています。清掃するには、清掃する部屋にDEEBOTを手動で持ち込む必要があります。DEEBOTが清掃を完了したら、部屋から出すと、他の部屋の清掃を続けます。
(2)TrueDetect 3D Smart Detection Systemにほこりが付着していないか確認します。付着している場合は、乾いたペーパータオルでそっと拭きます。
(3)複雑な環境や、戸口の高い敷居またはマットがTrueDetect 3D Smart Detection Systemによって誤って障害物として識別され、DEEBOTが清掃対象の部屋に入らないことがあります。その場合は、マットを移動するか、アプリ設定でTrueDetect 3D Smart Detection機能を無効にすることができます。
DEEBOTがなかなかドッキングステーションに戻れない、またはドッキングステーションを見つけられません。
1)ドッキングステーションがある部屋のドアが閉じていないことを確認します。
(2)ドッキングステーションの両側0.5 m、前方1 mのエリアに障害物や反射物(鏡、金属、メガネなど)がないようにします。
(3)DEEBOTがドッキングステーションから清掃を開始するように設定することをお勧めします(DEEBOTがドッキングステーションから離れている場合は、ドッキングステーションに戻してください。「充電を開始します」という音声が聞こえたら、自動モードボタンを押すか、スマートフォンを使用してドッキングステーションからロボットを起動します)。
(4)レンズにほこりが付着していないか確認し、必要に応じて清掃します。
(5)ロボットが清掃しているときは、部屋をできるだけ明るくしておきます。
T8が自動回収ステーションベースに戻ったときに自動回収を開始できません。
(1)ステーションのベースと本体が、ユーザーマニュアルの説明に従って正しく組み立てられていることを確認してください。
(2)ステーションの電源ケーブルがソケットに接続され、自動回収ステーションに接続されていることを確認してください。
(3)自動回収中は、ステーションのダストカバーを完全に閉じる必要があります。
(4)使い捨てダストバッグが正しく取り付けられていることを確認してください。
(5)ユーザー設定で応答不可時間モードが有効になっている場合、自動回収は開始されません。
(6)Video Managerの使用を終了した後、DEEBOTにステーションに戻るように指示すると、自動回収は開始されません。
(7)手動でDEEBOTをステーションに戻すと、自動回収は開始されません。デバイスが自動的に戻ったときにのみトリガーされます。
上記の問題を除外しても問題が解決しない場合は、ECOVACSカスタマーケアにお問い合わせください。
T8の自動回収ステーションで使用するために用意されている特殊なダストボックスを取り付けることができません。
(1)ダストボックスを取り付けるときは、まずハンドルを持ち上げてケース内に取り付け、ハンドルを再度持ち上げて取り外す必要があります。
(2)DEEBOTのダストボックスの下側にある2つの通気孔のカバーが取り外されているかどうかを確認してください。取り外されていない場合は、付属のキーを使用して、2つのダストベントの外装を取り外します(ユーザーマニュアル参照)。
DEEBOT OZMO T8は暗い場所でも使用できますか。
はい。DEEBOT OZMO T8は、dToFナビゲーションテクノロジーとTrueDetect 3D Smart Detectionテクノロジーを使用して、暗い環境でも清掃できます。
清掃中にDEEBOTが一時停止した場合、その場所から清掃を再開できますか。
"はい。
(1)DEEBOT OZMO T8には静的再ポジショニング機能があります。ロボットを同じ部屋に戻した場合は、自動モードボタンを押すとロボットの清掃が再開され、清掃されない場所が発生したり、同じ場所が繰り返し清掃されたりする可能性が低くなります。
(2)マッピングが完了する前にDEEBOTが部屋Aで清掃しており、ユーザーがDEEBOTを部屋C(新しい環境)に移動すると、DEEBOTは場所を特定して、新しい環境を検出し、マッピングを再開します。1回目の初期マッピングでは、エリア全体のナビゲーションとマッピングが完了するまで、ロボットを手動で移動しないことをお勧めします(「エリア清掃」が表示されていれば、マッピングが完了したことを意味します)。
(3)マッピングが完了している場合は、DEEBOTが部屋Aを清掃しているときにユーザーがDEEBOTを部屋Cに移動しても、DEEBOTが位置を再特定できれば、部屋A(移動前の場所)の元の場所に戻って清掃を続行します。部屋Aの清掃が完了すると、次の部屋に移動します。部屋Cを清掃するには、アプリで[エリア清掃]を選択します(部屋Cを選択し、[開始]を押します)。
(4)複雑な環境では、位置の再ポジショニングが失敗し、新しい清掃プロセスがトリガーされることがあります。そのため、DEEBOTがトラブルのときは手助けするにしても、家全体の清掃プロセスの途中で意味もなく手動で再配置はしないようにすることをお勧めします。特定のエリアを清掃するには、マッピングが完了してから、アプリで[カスタムモード]を開始します。"
DEEBOT OZMO T8のTrueDetect 3D Smart Detection Systemのカメラはユーザーのプライバシーを侵害しますか。
いいえ。OZMO T8のTrueDetect 3D Smart Detection Systemのカメラは、レーザー信号の受信にのみ使用され、ユーザーのプライバシーを侵害することはありません。
起動後、DEEBOTがぐるぐる回りながら後方に動くのはなぜですか。
"●DEEBOTの底部にある落下防止センサーがほこりをかぶっている可能性があります。
効果を維持するために、付属のメンテナンスツールで落下防止センサーを拭きます。
PIC 2
●駆動ホイールに髪の毛や異物が絡まっている可能性があります。
付属のメンテナンスツールを使って、駆動ホイールに絡まっている髪の毛や異物を切断して取り除きます。
VIDEO 1
●バンパーレールが動かなくなっている可能性があります。バンパーレールの各側を押して、自動的にはね返ってくるかを確認します。
VIDEO 2
問題が解決しない場合は、ECOVACSサポートセンターにお問い合わせください。"
DEEBOTがなかなかドッキングステーションに戻れない、またはドッキングステーションを見つけられません。
"(1)ドッキングステーションがある部屋のドアが閉じていないことを確認します。
(2)ドッキングステーションの両側0.5 m、前方1 mのエリアに障害物や反射物(鏡、金属、メガネなど)がないようにします。
(3)DEEBOTがドッキングステーションから清掃を開始するように設定することをお勧めします(DEEBOTがドッキングステーションから離れている場合は、ドッキングステーションに戻してください。「充電を開始します」という音声が聞こえたら、自動モードボタンを押すか、スマートフォンを使用してドッキングステーションからロボットを起動します)。
(4)レンズにほこりが付着していないか確認し、必要に応じて清掃します。
(5)ロボットが清掃しているときは、部屋をできるだけ明るくしておきます。
"
DEEBOT OZMO T8で清掃できるのはどのようなタイプの床ですか。
"(1)タイル、堅木フローリング、セメントなどの硬質の床。
(2)カーペット。TrueDetect 3D Smart Detection機能の特性により、DEEBOTでカーペットを清掃する場合は、設定でTrueDetect 3D Smart Detection機能を無効にすることをお勧めします。
"
DEEBOT OZMO T8がベッドの下から出られないのはなぜですか。
"DEBOTのTrueDetect 3D Smart Detection機能はデフォルトで有効になっています。高精度スマート検出機能により、DEEBOTがベッドカバーを前方障害物として認識し、清掃中にベッドカバーを回避することがあります。すると、DEEBOTはベッド下から出ることができなくなります。対処は次のとおりです。
(1)オプション1:効率的でスムーズな清掃ができるように、DEEBOTが清掃している間は、ベッドカバーをマットレスの下にたくし込んでおくことをお勧めします。
(2)オプション2:設定でTrueDetect 3D Smart Detection機能を無効にすることをお勧めします。これで問題が解決されるかもしれませんが、障害物回避性能も低下する可能性があります。
"
DEEBOT OZMO T8は家具の下を清掃できますか。
"その家具の下端の高さによります。
(1)ロボットの高さは93.6 mmです。TrueDetect 3D Smart Detection Systemは、家具の下端の床からの高さを検出できます。検出された高さがロボットよりも高い場合、DEEBOTは家具の下を清掃できます。検出された高さがロボットよりも低い場合、DEEBOTは減速して障害物を回避し、家具の下に引っかかったり、家具に衝突したりしないように動作します。
(2)家具の下端がロボットより少し高いが、素材が柔らかく均一でない場合、ロボットが引っかかることがあります。その場合は、仮想ウォールを使用することをお勧めします。
(3)ロボットが清掃をしている家具またはベッドの下の床が長期間清掃されておらず、大量のほこりがある場合は、ほこりを溜め込みすぎないように、定期的にダストボックスを確認して空にすることをお勧めします。
"
DEEBOT OZMO T8が家具に衝突して傷つけることがありますか。
"いいえ。単眼構造の光センサーテクノロジーであるOZMO T8独自のTrueDetect 3D Smart Detection Systemにより、障害物の距離と高さを検知し、事前に判断を行えるため、障害物を回避し、家具に衝突しません。
"
DEEBOT OZMO T8は家の中の敷居を乗り越えることができますか。
"はい。
(1)クリーニングクロスプレートを使用しない場合、DEEBOTは通常、高さ20 mmまでの敷居を乗り超えて、家のほぼすべてのエリアに到達できます。敷居の高さが20 mmを超えているとTrueDetect 3D Smart Detection Systemが検出すると、DEEBOTは障害物を避けるために速度を落とします。
(2)クリーニングパッドプレートとOZMO Proタンクを取り付けている場合、DEEBOTは通常、高さ約8~15 mmの敷居を乗り越えることができます(障害物乗り越えパラメーターはモップに染み込んだ水の量によって変わります)。敷居がパラメーターを超えているとTrueDetect 3D Smart Detection Systemが検出すると、DEEBOTは障害物を回避するために速度を落とします。
(3)最適な清掃性能を得るために、乾燥した面でOZMO T8を使用することをお勧めします。
"
DEEBOT OZMO T8のクリーニングクロスをペーパータオルで代用できますか。
"これは推奨されません。クリーニングクロスは、床の清掃とメンテナンスを行うためにDEEBOT専用に設計されています。ペーパータオルの厚みと湿り具合では、クリーニングクロスと同じ結果を得ることはできません。
"
長時間充電したままにしておくとDEEBOTが損傷する可能性がありますか。
いいえ。バッテリーが満充電になると、DEEBOTは過充電を防止するために低電流の補充電ステータスに切り替わります。ただし、お子様に本機器を操作させないでください。
使用しないときには、DEEBOTをドッキングステーションにずっと保管しても構いませんか。
はい。バッテリーが満充電になると、DEEBOTは過充電を防止するために低電流の補充電ステータスに切り替わります。ただし、お子様に本機器を操作させないでください。
ロボットまたはドッキングステーションの電極に誤って触れてしまった場合、危険なリスクはありますか。
いいえ。DEEBOTの充電接点およびドッキングステーションのピンの最大DC電圧出力は、人体に安全な範囲内です。
手動でDEEBOT OZMO T8を移動すると、ロボットから粉塵が放出されるのはなぜですか。
"(1)まず、ダストボックスが一杯になっているか確認し、必要に応じて空にします。
(2)DEEBOTを床から上に持ち上げるときは、dToFセンサーを上に少し傾けた状態で端を保持することをお勧めします。"
DEEBOTは台所または浴室の床の水を拭き取ることができますか。
DEEBOTは水を拭き取るために使用しないでください。DEEBOTの中に液体が入ると損傷するおそれがあります。
DEEBOTが誤って液体を吸い込んだ場合、何をするべきですか。
"DEEBOTをすぐにオフにしてください。ダストボックス、フィルター、メインブラシを取り外し、完全に乾燥させてから再び取り付けます。
これらの手順を完了した後、DEEBOTが正常に機能しない場合は、サポートセンターにお問い合わせください。"
DEEBOTの充電ができないのはなぜですか。
"(1)トップカバーを開き、ロボットの電源がオンになっていることを確認します。
(2)コンセントに電気が来ており、電極がドッキングステーションのピンに完全に接触していることを確認します。
(3)上記の手順を実行しても問題が解決しない場合は、ECOVACSカスタマーケアにお問い合わせください。
"
DEEBOTのサイドブラシ/メインブラシから髪を取り除くにはどうすればよいですか。
"ロボットには小型クリーニングツールが装備されています(ロボットのカバーを持ち上げます。クリーニングツールはロボットの裏側の前の方にあります)。
(1)DEEBOTのサイドブラシを注意して取り外し、小型クリーニングツールを使用して、サイドブラシに巻き付いている髪を清掃します。
(2)DEEBOTのメインブラシのカバーを両手で開き、メインブラシを取り外します。小型クリーニングツールのブレード部分を使用して、メインブラシに巻き付いている髪を清掃します。
"
充電中にロボットが常に充電ドックから離れ、部屋の中をループ状に移動するのはなぜですか。
ロボットが充電ドックから離れる理由は2つあります。1.電圧が不安定になっている。2.信号が干渉している。この問題が解決しない場合は、ECOVACSサポートセンターにお問い合わせください。
DEEBOTがスケジュールされた時間に自動的に清掃を開始しなかったのはなぜですか。
"(1)DEEBOTの電源が入っていない可能性があります。
DEEBOTに清掃に必要なバッテリー電力がありません。
スケジュール設定が保存されませんでした(DEEBOTには最大10回のスケジュールを保存できます)。指示に従って、スケジュールされた時間をリセットしてください。
(2)DEEBOTが応答不可時間モードになっているときはスケジュール清掃は行われません。
(3)上記の手順を実行しても問題が解決しない場合は、ECOVACSサポートセンターにお問い合わせください。
"
しばらく清掃した後にDEEBOTの音が大きくなって清掃を停止するのはなぜですか。
"(1)ダストボックスを取り外して空にします。
(2)メインブラシ(メインブラシの両端のベアリングに絡まっている髪の毛を含む)を点検して清掃します。
(3)サイドブラシを点検して清掃します。
(4)フィルターを清掃または交換します。
"
DEEBOTの清掃時間が短いのはなぜですか。
"(1)ロボットを長期間使用していなかった場合は、ドッキングステーションで満充電します。バッテリーレベルはアプリで確認できます。
(2)バッテリーの使用寿命に近づくと、清掃時間は短くなります。清掃性能が十分でない場合は、バッテリーを交換してください。
(3)上記の手順を実行しても問題が解決しない場合は、ECOVACSカスタマーケアにお問い合わせください。
"
DEEBOTの清掃中にサイドブラシの回転が遅くなるかまったく回転しないのはなぜですか。
"(1)バッテリー残量が少なくなると、DEEBOTは自動的に充電ドックに戻るモードに切り替わります。充電ドックに戻るモードになると、ロボットは清掃を停止して充電ドックに戻るルートを探し始め、サイドブラシの回転が遅くなります。バッテリーレベルが正常に戻ると、ロボットは清掃を再開できます。
(2)サイドブラシに何かが巻き込まれて動作不能になることがあります。異物がないか点検して除去してください。
(3)サイドブラシが正しく取り付けられていません。サイドブラシを取り外してから、再び取り付けてください。
問題が解決しない場合は、ECOVACSサポートセンターにお問い合わせください。
"
DEEBOTはペットの邪魔になりますか。
"(1)DEEBOT OZMO T8は静かに動作します。通常の出力設定では騒音レベルは67 dBAです。突然大きな音を発することはないため、清掃によってペットのストレスになったり、ペットを驚かせたりすることはありません。
(2)ペットがOZMO T8にじゃれつくかもしれません。ペットが足でdToFナビゲーションセンサーを覆ってしまった場合、DEEBOTのポジショニングとナビゲーションに問題が発生する可能性があります。できるだけペットがDEEBOTに触れないようにすることをお勧めします。
"
DEEBOT OZMO T8の吸引力を調整できますか。
"はい。アプリのインターフェースで[吸引力]を選択し、[静音]、[標準(600 Pa)]、[Max(1200 Pa)]、[Max+(1500 Pa)]からモードを選択します。
(1)静音清掃モード(吸引力約200 Pa)では、吸引力が大幅に低下します。単純なモップ掛けにのみ使用することをお勧めします。
(2)標準モードはデフォルトの吸引力(600 Pa)です。
(3)Max/Max+モードでは、T8は床を非常に効率的に清掃できます。ただし、Max/Max+モードの吸引力を使用すると、OZMO T8の1回の清掃時間が短くなることがあります(1000 Pa以上のモードは消費電力が高いため)。
"
他の製品の吸引力が2500 Pa以上あるのに、DEEBOT OZMO T8の最大吸引力が1500 Paしかないのはなぜですか。
"(1)吸引力が高いことが必ずしも清掃性能の向上を意味するわけではありません。騒音レベルが大きくなることもあります。
① OZMO T8の床に対する直線清掃効率(標準:90%以上、最大:93%以上)
② T8 BOXの家全体の床に対する清掃効率(標準:92%以上、最大:94%以上)
現在のクリーニングロボット業界において、OZMO T8の清掃性能は競合他社製品と比べても卓越しています。
"
DEEBOTを配置する際に考慮すべきことは何ですか。
ドッキングステーションとロボットは、湿気が発生しないように、涼しく乾燥した場所に保管する必要があります。ロボットが清掃後に開始位置に正しくドッキングできるように、ドッキングステーションは周囲に十分なスペースのあるしっかりした面に設置してください。
清掃中にDEEBOTシステムがクラッシュした場合はどうすればよいですか。
"(1)清掃中にDEEBOTがクラッシュすることはほとんどありません。ただし、DEEBOTが立ち往生したり一時停止したりして、スタンバイモードになったときに、長期間放置するとシステムがクラッシュすることがあります(実際にはほとんど起きる可能性はありません)。このような場合は、ロボットのトップカバーを開いてスイッチをオフの位置にして、10秒間待ってから、ロボットをオンに戻して清掃を再開することをお勧めします。
(2)上記の手順を実行しても問題が解決しない場合は、ECOVACSカスタマーケアにお問い合わせください。
"
DEEBOT OZMO T8が同じエリアだけ何度も清掃します。または、特定のエリアを清掃せず、アプリでマップが不完全だったり、傾いたりしています。どうすればよいですか。
"(1)広いエリアが一時的に清掃されていない場合、ロボットはそのうち未清掃エリアも自動的に清掃します。OZMO T8の自動清掃ロジックについて心配する必要はありません。マッピングが完了すると、DEEBOTは近くの部屋から1部屋ずつ清掃します。1部屋の清掃が完了すると、自動的に次の部屋に入ります。
(2)ときどきロボットが清掃済みの部屋に入ることがありますが、これは、その部屋を再び清掃しようとしているのではなく、何かしらのミスをインテリジェントに修正しようとしているためです。
(3)ロボットを移動したり、ロボットが立ち往生したりした場合、自動ポジショニングが失敗し、同じ場所を繰り返し清掃したり、特定の場所を清掃しなかったりすることがあります。そのため、清掃中にDEEBOTを手動で移動したり、妨害したりしないようにすることをお勧めします。
(4)特定のエリアを清掃したい場合は、アプリで[カスタムモード]を使用して、マップ上の特定のエリアを選択することをお勧めします。DEEBOTは自動的にドッキングステーションから離れ、選択したエリアに移動して清掃を開始します([カスタムモード]を選択するときにDEEBOTが清掃中の場合は、現在の清掃タスクを終了し、DEEBOTがドッキングステーションに戻ってから[カスタムモード]を開始する必要があります)。
"
ページの読み込み時にアプリが遅くなるのはなぜですか。
モバイルネットワークが遅い場合や、ユーザーがアプリでさまざまなページをすばやく連続して選択している場合は、アプリの速度が低下することがあります。ネットワーク接続を確認してデバイスリストを更新するか、アプリを再起動してオプションをゆっくり選択することをお勧めします。
DEEBOTが清掃を完了した後、アプリに表示される清掃済みエリアが不完全です。マップが重なっています/不完全です。どうすればよいですか。
"(1)ネットワーク信号が弱い場合、またはポジショニングに失敗した場合は、マップを表示するときに問題が発生することがあります。アプリとDEEBOTのファームウェアを最新バージョンに更新し、その間にロボットを移動しないことをお勧めします。
(2)DEEBOTのマップが重なる場合は、DEEBOTがドッキングステーションに戻るように設定し、マップを復元します。復元が完了すると、以前に保存した高品質のマップが表示されます。それでもマップが重なって表示される場合は、現在のマップを削除して、マッピングを最初からやり直す必要があります。
(3)ネットワークの問題により、マップが不完全として表示される場合があります。これはアプリを再起動することで解決できます。
"
アプリに警告メッセージが表示されときはどうすればよいですか。
警告メッセージに示されているパーツを確認して、ロボットが正常に機能していることを確認し、アプリとロボット自体を再起動してみてください。警告メッセージが引き続き表示される場合は、ECOVACSカスタマーケアにお問い合わせください。
アプリ内の清掃済み面積と、家の実際の面積が違う場合があるのはなぜですか。
アプリの清掃ログには、部屋の面積ではなく、DEEBOTによって清掃された面積の合計が表示されます。つまり、清掃済み面積が部屋の面積よりも小さくなる可能性があります。
DEEBOTのダストボックスを水で洗うことはできますか。できる場合、どのように洗えば良いですか。
"(1)ダストボックスを取り外し、きれいな水で洗い流します。使用前に、フィルターが自然乾燥していることを確認してください。湿ったフィルターを使用すると、ロボットが清掃中に異音を発することがあります。また、ロボットが湿っぽくなったり壊れたりする可能性があります。
(2)最初のフィルターを空気乾燥している間、提供されている同一のスペアフィルターを使用できます。
"
DEEBOT OZMO T8とDEEBOT OZMO T8 AIVIの違いは何ですか。
"DEEBOT OZMO T8とDEEBOT OZMO T8 AIVIのハードウェアプラットフォームは同じです。また、清掃時間、騒音レベル、清掃効率、モップ掛け性能も同じです。
(1)OZMO T8 AIVI は、ハイエンド製品として、2Dおよび3Dオブジェクトの検出、障害物の回避、立ち往生の防止にAIを使用しています。また、音声コントロール、画像キャプチャー、パトロール、人体検出などの機能も備えています。
(2)OZMO T8は、実用的な製品として、事前に判断するための室内環境の3D情報、障害物の高さ、幅、距離の検出に単眼構造の光テクノロジー(TrueDetect3D)を使用しています。清掃中、ロボットが立ち往生したり、室内の障害物に引っ掛かったり、衝突したりしないようにします。単眼構造の光テクノロジーにより、DEEBOTは自由に移動し、効率的に清掃できます。
"
TrueDetect 3D Smart Detection Systemで障害物を回避できないことがあるのはなぜですか。
"TrueDetect 3D Smart Detection Systemは、次のような理由で障害物を回避できない場合があります。
(1)TrueDetect 3Dモジュールにほこりが溜まっています。柔らかい乾いたティッシュで拭くことをお勧めします。
(2)床上の物体が小さすぎます。最適な清掃結果を得るために、ロボットが小さな障害物を回避しないことがあります。
(3)TrueDetect 3D Smart Detection機能がアプリで有効になっていません。
DEEBOTが家具に何度もぶつかる場合は、ECOVACSカスタマーケアにお問い合わせください。
"
TrueDetect 3D Smart Detection機能を無効にする方法を教えてください。
"(1)ロボットのネットワークのセットアップが完了したら、アプリを開き、[その他] > [TrueDetect 3D Smart Detection]を選択し、機能を無効にします。
(2)TrueDetect 3D Smart Detection機能を無効にすると、DEEBOTは清掃時に高さの低い物体を回避しなくなったり、2~6 cm未満の段差を検出しなくなったりします。清掃中に障害物を検出すると、DEEBOTは減速し、低速でゆっくりと障害物にぶつかります。dToFセンサーは、高さが9 cmを超える障害物を避けるために使用します。
"
初期マップを作成しようとすると、ユニットに障害が発生し続けます。
"●初期マップを作成するには、ユニットは充電ドックから始めて移動し、完全な清掃サイクルを自身で完了する必要があります(つまり、清掃を 1 回完了してから、自身で充電ドックに戻る必要があります)。清掃の途中で清掃が手動で停止された場合、ユニットが充電のために戻るように手動で命令された場合、またはユニットが充電ドックに物理的に戻された場合には、清掃サイクルは不完全です。
●初期マップを作成するには、ユニットは充電ドックから始めて移動する必要があります。ユニットをサイクルの途中で物理的に移動しないでください。
●初期マップを作成するには、ユニットは充電ドックから始めて移動する必要があります。さらに、ユニットの動きを追い、周辺の障害物を取り除くことをお勧めします。これにより、マッピングを妨げる可能性のある障害を除外できます。
●ご自宅の床面積が大きすぎると、1 サイクルで全体の清掃ができなくなります。つまり、ユニットは完全な清掃サイクルを作成することができません。この場合、以下を実行します。
✔「連続清掃」機能をオンにします。完全に再充電された後、ユニットは中断ポイントに戻り、清掃とマッピングを続行します。
✔いくつかの部屋へ通じるドアを閉めて、清掃する床面積を小さくします。これにより、ユニットは完全な清掃サイクルを実行し、まず部分マップを作成できます。以降の清掃では、このマップが徐々に更新されて拡大されます。"
ロボットがマップを作成して清掃を開始した後に、マップが失われたり、マップの作成が再び実行されたりするのはなぜですか。
"(1)家にカーペットがある場合は、カーペットのために特定のエリアに入れなくなることを防ぐために、最初にマップを作成するときにロボットからクリーニングパッドプレートを外してみてください。さらに、ロボットが一度に清掃とマッピングを完了できるように、家の中のドアを完全に開いたままにし、ロボットに十分なバッテリー電力があることを確認してください。
(2)清掃中は、ロボットを頻繁に移動しないでください。クリーニングパッドを交換したり、ダストボックスを空にしたりする必要がある場合は、ロボットを元の場所に戻してから再びスタートしてください。ロボットは自動的に位置を変更し、清掃を続行します。
(3)ロボットがマップを失った場合は、充電ドックが動いていない限り、ロボットを充電ドックに戻すことができます。ロボットはマップの復元を知らせ、マップの復元を自動的に試行します。
"
最初はロボットはマップを作成し、正常に動作します。ただし、その後オーバーレイ効果が表示され始めます(マップが重ねて表示され、レイヤーの位置がずれて表示されます)。どうすればよいですか。
"(1)清掃中にユニットを物理的に移動しないでください。移動すると、再配置エラーが発生し、マップが壊れます。
(2)マップを重ねて表示した場合は、アプリの[その他]ページに移動し、[マップのリセット]を手動で選択します。その後、ユニットを充電ドックから起動して、新しいマップを作成します。
"
ネットワークのセットアップが完了した後でも、ロボットがアプリに接続できないのはなぜですか。
"WiFiネットワークが正常に動作しているかどうかを確認します。
WiFi信号が十分に強いかどうかを確認します。ユニットをリセットしてから、ネットワークのセットアップをもう一度実行してください。"
電源を切った後にDEEBOTがマップを失った場合、どうすればよいですか。
DEEBOTには、マップの復元機能が搭載されています。充電ドックにDEEBOTをセットし、アプリのメッセージに従ってマップを復元します。
DEEBOTのライトと音声応答の両方がオフになっているのはなぜですか。
DEEBOTには、応答不可時間モードが搭載されています。その時点で応答不可時間モードが有効になっているかどうかを確認します([清掃設定]-[応答不可時間])。有効になっていない場合は、サポートセンターにお問い合わせください。
ドックに戻って連続清掃モードで充電しても、DEEBOTは清掃を完了しません。なぜですか。
"処理中にロボットをリセットしていないことを確認してください。
アプリで連続清掃がオンになっていることを確認してください。
ロボットが正常に充電されていることを確認してください。充電が完了すると、清掃が続行されます。
"
起動後、DEEBOTがぐるぐる回りながら後方に動くのはなぜですか。
"●DEEBOTの底部にある落下防止センサーがほこりをかぶっている可能性があります。
効果を維持するために、付属のメンテナンスツールで落下防止センサーを拭きます。
PIC 2
●駆動ホイールに髪の毛や異物が絡まっている可能性があります。
付属のメンテナンスツールを使って、駆動ホイールに絡まっている髪の毛や異物を切断して取り除きます。
VIDEO 1
●バンパーレールが動かなくなっている可能性があります。バンパーレールの各側を押して、自動的にはね返ってくるかを確認します。
VIDEO 2
問題が解決しない場合は、ECOVACSサポートセンターにお問い合わせください。"
ロボットのバージョンアップデートをインターネットから直接ダウンロードできますか。
WiFiネットワークに接続すると、DEEBOTはアップデート(OTA)を受信できます。アプリは最新のファームウェアパッケージを自動的にプッシュします。アプリの手順に従って、アップデートを完了します。
DEEBOTがカーペットを完全に検出できないのはなぜですか。カーペットが床として認識されるのはなぜですか。
"自宅のカーペットが次のいずれかの記述と一致するかどうかを確認してください。
厚すぎる(フロアボードと同様の厚さ)、毛足の長さが2 mm未満、またはPVCなどの特定の材料で作られている。
"
DEEBOTの水タンクに水垢が付いている場合、どうすればよいですか。
硬水を使用している家庭では、水タンクの内側に水垢が蓄積することがあります。水タンク用の洗浄剤を購入するか、水タンクを交換することをお勧めします。
水タンクから水が出ない場合はどうすればよいですか。
"a)水タンクが空になっていないか確認します。
b)クリーニングパッドプレートが正しく取り付けられているかどうかを確認します。
c)乾燥した洗浄可能なクリーニングパッドを使用している場合、水タンクからパッドに水を浸すために時間がかかることがあります。パッドにすばやく水を浸す必要がある場合は、アプリで水の量を[高]に設定できます。
d)取扱説明書を参照して、清掃する前に水タンクの排水口が詰まっていないか確認します。水タンクには精製水または軟水を使用することをお勧めします。
e)問題が解決しない場合は、ECOVACSサポートセンターにお問い合わせください。
"
DEEBOTが清掃中に、カーペットの上に移動するときに音が大きくなるのはなぜですか。
アプリで吸引力の自動ブーストを有効にすると、DEEBOTはカーペットの部分で吸引力を自動的に高め、カーペットを徹底的に清掃します。
DEEBOTの音声リマインダーは日常生活で邪魔になるでしょうか。
"(1)DEEBOTの音量は、専門家によるテストに基づいて通常の会話の音量に近い値に設定されており、日常生活に支障をきたすことはありません。音声リマインダーが不要な場合や邪魔になる場合は、応答不可時間モードをオンにするか、アプリで音声をオフにすることができます。
(2)音声をオフにすると、DEEBOTが動けなくなったときに見つからない場合があることに注意してください。
(3)DEEBOTの音量を下げることができます。
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DEEBOTのDTOFがクラッシュするか、動作が停止するか、問題が発生した場合は、どうすればよいですか。
ロボットを充電ドックに置いて再起動してください。問題が解決しない場合は、ECOVACSサポートセンターにお問い合わせください。
DEEBOT OZMO T8は自動回収ステーションと互換性がありますか。
"はい。OZMO T8は、自動回収ステーションの自動ダスト回収および充電機能に対応しています。自動回収ステーションアクセサリーは別途購入する必要があります。
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何回かモップ掛けした後でOZMO Proタンクの水がきれいになりません。
"(1)OZMO Proタンクは、床をディープクリーニングするためのものです。
(2)最適な清掃性能を得るには、使い捨てクリーニングクロスをモップ掛けするたびに交換し、再利用しないことをお勧めします。
(3)使い捨てクリーニングクロスの両面は同一ではありません。ふわふわした面をクリーニングパッドプレートに取り付け、点線のある面が外側を向くようにしてください。
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OZMO Proタンクを取り付けた後にSmart Cleaningを起動できないのはなぜですか。
"(1)取り付ける前に、タンクの接点が乾いていることを確認してください。
(2)OZMO Proタンクの取り付けに成功すると、「OZMO Proタンクが取り付けられました」という音声プロンプトが流れ、正しい場所に取り付けられたことを確認できます。
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OZMO Proタンクを使用していると、DEEBOT OZMO T8が滑るのはなぜですか。
床の材質や季節による湿度の変化により、床表面の水分量が変わるため、DEEBOTのドライブホイールと床の間の摩擦力に影響します。DEEBOTタンクの水出力を下げることで、滑る可能性を減らすことができます。
DEEBOT OZMO T8はモップ掛け中でもカーペットの上に進みますか。
ロボットのデフォルト設定ではこれを防ぐようになっています。モップ掛けモードの間、OZMO T8は、カーペットを検出できる超音波センサーを使用して、ロボットがカーペットの上に行かないようにします。
OZMO Proタンクの騒音が大きいのはなぜですか。
"1)OZMO Pro タンクは、効率的にディープクリーニングできるように、480回/分振動します。したがって、標準タンクより騒音が大きくなるのは正常です。
2)機器を長期間使用している場合(1年以上)、OZMO Proタンクの使用寿命に達している可能性があります。その場合は、新しいOZMO Proタンクキットを購入することをお勧めします。
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T8が自動回収ステーションベースに戻ったときに自動回収を開始できません。
"(1)ステーションのベースと本体が、ユーザーマニュアルの説明に従って正しく組み立てられていることを確認してください。
(2)ステーションの電源ケーブルがソケットに接続され、自動回収ステーションに接続されていることを確認してください。
(3)自動回収中は、ステーションのダストカバーを完全に閉じる必要があります。
(4)使い捨てダストバッグが正しく取り付けられていることを確認してください。
(5)ユーザー設定で応答不可時間モードが有効になっている場合、自動回収は開始されません。
(6)Video Managerの使用を終了した後、DEEBOTにステーションに戻るように指示すると、自動回収は開始されません。
(7)手動でDEEBOTをステーションに戻すと、自動回収は開始されません。デバイスが自動的に戻ったときにのみトリガーされます。
上記の問題を除外しても問題が解決しない場合は、ECOVACSカスタマーケアにお問い合わせください。
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T8の自動回収ステーションで使用するために用意されている特殊なダストボックスを取り付けることができません。
"(1)ダストボックスを取り付けるときは、まずハンドルを持ち上げてケース内に取り付け、ハンドルを再度持ち上げて取り外す必要があります。
(2)DEEBOTのダストボックスの下側にある2つの通気孔のカバーが取り外されているかどうかを確認してください。取り外されていない場合は、付属のキーを使用して、2つのダストベントの外装を取り外します(ユーザーマニュアル参照)。
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赤いインジケーターが表示されているときに、自動回収ステーションが通常どおりに自動回収を開始できません。
"(1)自動回収ステーション用に用意されている特殊なダストボックスがT8に取り付けられていることを確認してください(ダストボックスの下側に2つの開口部があります)。
(2)ステーション用に用意されているダストボックスの下側で、2つのフラップが異物で詰まっていないか確認し、詰まっている場合は取り除きます。
(3)T8のケース下側にある2つのダストベントの外装が、付属のキーを使用して取り外されていることを確認してください。
(4)自動回収ステーションの下側にあるエアダクトが詰まっていないか点検してください。ダクトカバーを取り外し、詰まりがあれば取り除きます。
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自動回収ステーションには、何種類のダスト回収モードがありますか。
"(1)自動回収ステーションには、自動回収と手動回収の2つのダスト回収モードがあります。
(2)自動回収は設定で無効にすることができます(無効にすると、DEEBOTがステーションに戻ったときに自動回収が自動的に開始されません。新しい設定は次のクリーニングから有効になります)。
(3)クリーニング中、DEEBOTはステーションから信号を受信することができます。信号を受信すると、メインコントロール画面に手動回収アイコンが表示され、手動回収(OTA)を選択できます。
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自動回収ステーションがT8のダストボックスの中からすべてのほこりを除去しないのはなぜですか。
"(1)提供されている特殊な自動回収ステーションのダストボックスがT8に取り付けられていることを確認してください(ダストボックスの下側に2つの開口部があります)。
(2)ステーション用に用意されているダストボックスの下側で、2つのフラップが異物で詰まっていないか確認し、詰まっている場合は取り除きます。
(3)T8のケース下側にある2つのダストベントの外装が、付属のキーを使用して取り外されていることを確認してください。
(4)ダストバッグがいっぱいになっている可能性があります。その場合は、使い捨てバッグを交換してください。
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自動回収中にT8からゴミがこぼれるのはなぜですか。
"(1)自動回収ステーション用に用意されている特殊なダストボックスがT8に取り付けられていることを確認してください(ダストボックスの下側に2つの開口部があります)。
(2)特殊な自動回収ステーションのダストボックスの下側で、2つのフラップが異物で詰まっていないかどうかを確認し、必要に応じて取り除きます。
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自動回収ステーションが動作していない場合でも、デバイスの白いインジケーターが点灯したままになります。
白いライトはスタンバイライトで、自動回収の10分後に自動的に消灯します。その後、スタンバイモードに戻ります。
自動回収ステーションが動作していない場合でも、デバイスの白いインジケーターが点灯したままになります。
白いライトはスタンバイライトで、自動回収の10分後に自動的に消灯します。その後、スタンバイモードに戻ります。
自動回収ステーションのダストバッグが黒くなっています。
"(1)時間の経過とともに、ダストバッグに集められたゴミは湿った環境でカビが生え、黒くなる可能性があります。これは通常の使用には影響しませんが、不快な臭いがする可能性があります。使い捨てバッグは定期的に交換することをお勧めします。
(2)使い捨てバッグがなくなった場合は、ECOVACSストアにアクセスして購入してください。
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DEEBOTが自動回収充電ステーションにドッキングできません。
"(1)ユーザーマニュアルに記載されているとおり、ステーションが硬い床に設置され、電源に接続されていることと、DEEBOTが充電に戻るときにステーションの周囲を移動するための十分なスペースがあることを確認してください。
(2)ステーションが毛足の長いカーペットや敷物の上に置かれていると、DEEBOTが充電のために戻ることが困難になります。
(3)床全体にカーペットが敷かれている場合は、(カーペットに対して垂直ではなく)カーペットの毛と同じ方向になるようにステーションを配置することをお勧めします。
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自動回収充電ステーションが回収中に異臭がするのはなぜですか。
"回収中に高出力ファンによってごみの臭いが少し発生しますが、通常の動作には影響しません。
使い捨てダストバッグは定期的に交換することをお勧めします。
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自宅にCH1833/CH1822充電ステーションがあります。T8はこれらを区別できますか。
"(1)T8はCH1833/CH1822充電ステーションと自動回収ステーションの両方を認識できます。両方のタイプが自宅に設置されている場合は、他のタイプではなく自動回収ステーションに戻ることが選択されます。
(2)自動回収ステーション組立部品を購入する場合は、CH1833/CH1822を取り外すことをお勧めします。
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Thank you for your attention!